ドキュメンタリーでアジアと世界をつなぐ
代表の今村研一は、このログラインをキーワードに様々な活動を行っています。現在もドキュメンタリー作品やテレビ番組のプロデュースを行っていますが、2025年からはJ-Docs Hubという特定非営利活動法人Tokyo Docsの活動に主軸を置いています。
またTRT(トルコ公共放送)国際ドキュメンタリー・フェスティバル の審査員(2024)、TCFF(Taiwan International Documentary Festival/台湾国際ドキュメンタリー映画祭 )の企画事前審査の審査員(2025)、RAI(イタリア公共放送)が主催するPrix Italiaの審査委員長(President)(2025)など、国際映ドキュメンタリー祭の審査員としても貢献。
2015年からは日本賞(NHKが主催する、教育・文化分野の優れた映像やメディア作品を表彰する国際コンクー )の企画部門のメンターを務め、現在は企画の事前選考審査員も兼ねています。
仕事の内容
日本のドキュメンタリーを世界に!(J-Docs Hubの運営)
ドキュメンタリー 国際共同制作 プロデュース
ドキュメンタリー 海外展開 プロデュース
国際展開用コンテンツ制作
国際展開コンサルタント
国際展開を目指すドキュメンタリー企画のエグゼクティブ・プロデューサー業務
国際展開を目指すコンテンツのプロデュース
・ドキュメンタリー
・テレビ番組(ノンフィクション系のルポルタージュ、旅番組など)
・映画
・配信用コンテンツ
・そのほかのファクチュアルコンテンツ
国際イベントに参加
・上記の業務のために映画祭(ベルリン国際映画祭、カンヌ国際映画祭など)、ドキュメンタリー祭(IDFA、SheffieldDocFestなど)、ドキュメンタリーのインダストリーイベント(EIDF、Sunny Side of the Doc、Docs by the Seaなど)に積極的に参加しています。